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更新日:2022年10月13日
2022年10月12日 発信:一般社団法人日本旅行業協会 総務広報部 NO.2022-127
平素は当協会活動にご協力いただき、厚く御礼申し上げます。
本日付にて観光庁経由厚生労働省より、エボラ出血熱に係る注意喚起について協力依頼がありました。
令和4年9月20日、世界保健機関(WHO)より、ウガンダ共和国ムベンデ県においてエボラ出血熱が発生したと発表があり、現地調査や対応のためWHO等の専門家チームが派遣されている事態を受け、厚生労働省においてエボラ出血熱に係る 情報収集、情報提供、各検疫所を通じた空港等における海外渡航者への注意喚起を行うこととなりました。
発生地域であるウガンダ共和国から帰国し、疑わしい症状がある場合には、早期に医療機関を受診し、適切な診断及び治療を受けることが重要です。
会員各社においても海外渡航者に対して広く注意喚起いただきますよう御協力の程よろしくお願いします。
詳細は下記添付資料にてご確認ください。
≫ 観光庁 事務連絡(令和4年10月12日付) エボラ出血熱に係る注意喚起(協力依頼) https://sec-static.jata-net.or.jp/wp/wp-content/uploads/somu/ebora-jimuren.pdf
≫ 厚生労働省より事務連絡(令和4年10月12日付) エボラ出血熱に係る注意喚起について https://sec-static.jata-net.or.jp/wp/wp-content/uploads/somu/ebora-korosho-jimuren.pdf
≫ Yahoo!ニュース 米CDC、エボラ出血熱への警戒を強化 ウガンダからの入国を一部制限 https://sec-static.jata-net.or.jp/wp/wp-content/uploads/somu/ebora-Yahoo.pdf
【本件についての問合せ先】 一般社団法人日本旅行業協会 総務・広報部 電話nbsp:nbsp03-3592-1271 アドレスnbsp:nbspsomu@jata-net.or.jp
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