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更新日:2023年02月21日
2023年2月16日
発信:一般社団法人日本旅行業協会 総務・広報部 No.2022-216
平素は当協会活動にご協力いただき、厚く御礼申し上げます。
観光庁経由厚生労働省より以下の事務連絡がまいりました。
令和5年2月13日に赤道ギニア共和国保険省及び世界保健機関(WHO)より赤道ギニア共和国において同国初となるマールブルグ病患者の確定例を報告したとの発表があり、厚生労働省はマールブルグ病について情報収集と情報提供、各検疫所を通じた空港等における海外渡航者へ注意喚起を行うこととなりました。
マールブルグ病は一類感染症で、赤道ギニアに滞在している間や同国から入国後、疑わしき症状が出現した場合には早期に医療機関を受診し、適切な診断及び治療を受けることが重要です。 2月12日現在、赤道ギニア共和国において9例の疑い死亡例、16例の疑い例が確認されています。
会員各社におかれましては、周知の程 よろしくお願いします。
≫ 観光庁 事務連絡 (令和5年2月16日発出) 赤道ギニア共和国におけるマールブルグ病の発生に係る注意喚起について https://sec-static.jata-net.or.jp/wp/wp-content/uploads/somu/maruburugu-jimuren.pdf
≫ 厚生労働省 事務連絡(令和5年1月12日発出) 赤道ギニア共和国におけるマールブルグ病の発生に係る注意喚起について https://sec-static.jata-net.or.jp/wp/wp-content/uploads/somu/maruburugu-kourousho-jimuren.pdf
以 上
本件に関するお問い合わせ (一社)日本旅行業協会 総務・広報部 E-mail : somu@jata-net.or.jp TEL : 03-3592-1271
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